福島大会 開催概要

第29回世界少年野球大会 福島大会
大会趣旨 1. 世界野球ソフトボール連盟(WBSC)の選任コーチによる野球教室を行います。世界13か国から参加する少年・少女が福島県福島市を主会場に集い、8グループに分かれ野球の基本を学びます。
2. 国際交流試合として中華台北の代表チームと福島県内の6チームによる交流試合を行います。
主 催 一般財団法人世界少年野球推進財団 (WCBF: World Children’s Baseball Foundation)
福島県
福島市
公益財団法人日本野球連盟
実施主体

第29回世界少年野球大会 福島大会実行委員会

主 管 世界野球ソフトボール連盟 (WBSC: World Baseball Softball Confederation)
後 援 総務省 外務省 厚生労働省 経済産業省 国土交通省 スポーツ庁
公益財団法人全日本軟式野球連盟
NHK NHKグローバルメディアサービス
朝日新聞社 毎日新聞社 読売新聞社 福島民報社 福島民友新聞社
特別協力 一般財団法人全日本野球協会
公益財団法人全日本大学野球連盟
日本プロフェッショナル野球組織 (NPB)
アメリカ・メジャーリーグ・ベースボール (MLB)
特別協賛 アサヒ飲料株式会社 カシオ計算機株式会社 一般財団法人自治総合センター
ジャパンローヤルゼリー株式会社 セコム株式会社 ソフトバンクグループ株式会社
大王製紙株式会社 大正製薬株式会社 デサントジャパン株式会社
株式会社東京ドーム TOTO株式会社 ナガセケンコー株式会社 西川株式会社
合同会社日本MGMリゾーツ 日本航空株式会社 福岡ソフトバンクホークス株式会社
ミズノ株式会社 横浜ゴム株式会社
協 賛 えいへいじ緑清会 株式会社GABA JA全農たまご株式会社
セガサミーホールディングス株式会社 全国農業協同組合連合会
北陸民放クラブ・福井 雪印メグミルク株式会社
協 力 株式会社千修 日新航空サービス株式会社
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ
公益財団法人ミズノスポーツ振興財団
期 日 2019年7月30日(火)~ 8月7日(水)
会 場 【開会式】   あづま総合体育館
【閉会式】   あづま総合体育館

【野球教室】  あづま総合運動公園 第2多目的運動広場・スポーツイベント広場

【国際交流試合】十六沼公園 スポーツ広場(8月1日)・あづま総合運動公園 軟式野球場(8月2日〜6日)
参加者宿舎 野球教室:YUMORI ONSEN HOSTEL by SANSUISO
国際交流試合:あづま総合体育館 宿泊施設
参加国・地域 1. アルゼンチン  2. オーストラリア  3. 中華人民共和国  4. 中華台北
5. フランス   6. ガーナ  7. ラオス人民民主共和国  8. ネパール
9. オランダ  10. ペルー  11. スイス  12. タイ
13. アメリカ合衆国  14. 日本

14か国・地域
野球教室:120名(海外 60名、日本 60名)
国際交流試合:中華台北、地元福島県から6チーム
テレビ放送 NHK Eテレ:9月1日(日)14時30分〜(予定)
 「世界の野球少年たち」(仮題)